製品

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RECEBASE チェッカー

クラウド型レセプトチェックソフトウェア

私たちは、

  • 直感的でわかりやすい
  • どこでもすぐに使い始めることができる
  • 操作やメンテナンスが簡単
  • 高速なチェック

を実現するレセプトチェックサービスをご提供します。

従来のレセプト点検を行うソフトウェアをご利用する場合、

  • ソフトウェアのチェックの内容がわかりにくい
  • お使いのパソコンまたは買い替えたパソコンでうまく動くのか
  • 操作がしやすいか、メンテナンスしやすいか
  • 診療報酬改定にはどう対応すればよいのか
  • 患者氏名などの個人情報の取り扱いは大丈夫か

などの不安があるかと思います。

クラウド型レセプトチェックサービスであれば、
実際にお使い頂いている傷病名の文字を基にチェックを行いますので、
直感的でわかりやすいチェック内容となっています。
さらにインターネット環境に接続されたパソコンとブラウザがあれば、
すぐにご利用可能となります。パソコンは MAC でも大丈夫です。

現役内科医監修の初期チェックデータを用意しており、
すぐにでも病名漏れを点検できます。
診療報酬改定時も、クラウド側で改定の対応をすれば良いので、
何もしていただく必要はありません。

セキュリティに関しても、
レセプトファイルから個人情報を削除した上で、
チェックに必要最低限なデータだけをクラウドに送ってチェックを実施します。個人情報の取り扱いも安心です。

病名漏れによる再審査請求は
認められないケースがほとんどです。
病名漏れの点検を簡単に素早く行い、
査定軽減・業務改善へつなげてみませんか?

まずは、無料トライアルにて、体験してみてください。


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【機能詳細】

・医科の点検用レセプトファイルのアップロード機能
レセコンから出力された電子レセプトファイル(拡張子はUKE, TXTなど)について、ファイルアップロードすることができます。その際に、レセプトファイル内の個人情報はクラウドに送られません。

・レセプトの閲覧機能
患者ごとに、患者情報、傷病名、診療行為を参照することができます。
傷病名、診療行為については、コードだけでなく「文字列」で参照ができます。
疑い病名や、部位について「文字列」として復元しています。

・レセプトのチェック機能
レセプトについて、患者ごとに病名漏れがないかチェックを実施します。
チェック結果は、患者ごと、診療行為ごとに参照できます。

・適応症に対するチェックデータ学習機能
チェックの結果、不合格(またはNG)となった診療行為については、
チェックデータを適切に修正することで、合格(またはOK)とすることが可能です。
一度、修正したチェックデータは、それ以降、同じ診療行為について適用されます。
そのため、翌月のチェックからは、不合格となることはありません。

 

■ログイン
無料トライアル、または申し込みをいただきますと、
ログインID(主にメールアドレス)とパスワードを発行させていただきます。
医療機関様ごとに複数のログインIDをお持ちいただくことも可能です。

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■レセプト管理
電子レセプトファイルを新たにアップロードすることができます。
また、過去にアップロードされたレセプトファイルも一覧で表示されます。

アップロード時には、自動的にチェックも実行され、
チェック結果は、OK・NG の件数として把握できます。

 

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■チェック結果参照

診療年月、社保・国保などの審査支払機関ごとに、レセプトチェック結果を参照できます。
チェックで不合格となった診療行為のある患者のみを一覧表示しています。
患者の傷病名と、不合格となった診療行為を視認しやすいレイアウトにしております。

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■患者一覧

診療年月、社保・国保などの審査支払機関ごとに、患者の一覧を参照できます。

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■患者個別

各患者の個別の情報、傷病名・診療行為を参照できます。
不合格となった診療行為は「赤文字」で表示されます。

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【動作環境】
・OS : Windows, MAC
・推奨ブラウザ : Google Chrome
・非推奨ブラウザ : Internet Explorer 10 以前(IE9, 8, 7, 6)
・ディスプレイ : 解像度 1024×768 ピクセル以上 (XGA)

※インターネットへの接続が必須となります。


【ライセンス・契約】
医療機関様ごとに、年間契約となります。
事前に使用許諾契約書もご一読ください。